2020-02-09
MULTIPLAY 2020/2/9 - 16
ただいま開催中の展示のお知らせ
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広島市立大学芸術学部現代表現領域・尾道市立大学芸術文化学部美術学科の学生20名による展示「MULTIPLAY」
会 期 2020年2月9日[日] - 16日[日] 会期中無休
(1階 AIRCAFÉは金・土・日・月のみ営業となります)
時 間 11:00 - 18:00 (最終日2/16は16:00まで)
会 場 ① 光明寺會舘/尾道市東土堂町2-1
② OAM/西土堂町ポケットパーク上
何かを創造する行為は私たちアーティストと芸術の戯れであり、謂わば遊び(プレイ)のようなものです。
そして芸術とは作品、空間、アーティスト、鑑賞者、それぞれの存在・関係が折り重なって構成されます。アーティストのみでは、個人の中において限られた行動のソロプレイにすぎません。つまりアーティストとはソロプレイヤーであり、この作品展は、尾道をフィールドとした私たちによる”マルチプレイ”なのです。また、私たちの作品は、誰かに存在を確認されなければ成り立ちません。従って鑑賞者は見て、解釈することでプレイヤーの1人になると言えます。あなたも一緒に”マルチプレイヤー”になってみませんか。
池永朱里/石原晴香/岩本梓乃/おおだいらまこ/大野久留実/川崎友萌佳/韓婧/北村渚/倉重侑季/
篠藤碧空/田窪薫/竹平洋基/坪井明美/ニック・ヴィオラ/能田海/古堅太郎/三木有珠/メリン・ガエル/安村日菜子/桺谷悠花
主 催 広島市立大学芸術学部現代表現領域
協 力 尾道市立大学芸術文化学部美術学科 AIR Onomichi 光明寺會舘
2020-01-27
ふみこ放浪 2020年2月1日[土]・2日[日]
次回、公演のお知らせ。
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中村 真季子ひとり芝居 マキコのキ
[企画・制作・出演 中村 真季子]
舞台や映画になった小説「放浪記(ほうろうき)」の作者で文壇の嫌われっ子と言われた林芙美子。
彼女の歩いた道をユーモアを交えて幻想的に描きます。
47歳という短い生涯で詩や小説を数多く残した芙美子。普通に暮らす人々に光をあて、貧乏も憎悪も欲望も隠さず生き生きとした言葉で読者に伝え続けました。作品や、切れぎれに残された彼女のエピドードの束から新たに演劇が生まれます。
観客の皆さんの中に小さくとも強い光が届きますように。
【日 時】 2020年2月1日[土] 18:30 開演
2月2日[日] 14:00 開演
*両日とも開演30分前に開場
(1階AIRCAFÉにてコーヒーなどの販売もしております。開演までゆっくりお過ごしください)
【場 所】 光明寺會舘 2階/広島県尾道市東土堂町2-1
【チケット】大人/1,500円 中学・高校生/1,000円 小学生以下無料【ご予約】 1. メール予約受付先/makikoki2019@yahoo.co.jp
2. 光明寺會舘にてチケット販売
*公演当日のAIRCAFÉの営業時間について
2/1[土] 通常営業
2/2[日] 13:00までの営業
2020-01-14
AIRCAFÉ『尾道的台湾小宇宙』に出店します!
年明けに台湾に行ってきました。
旧正月前の台湾は街のあちこちが煌びやかで、加えて選挙中ということもありとても活気ある雰囲気でした。
今回は「素食」をメインに、下調べして絶対に行くと決めていたお店や、ガイドブックに載っている有名店、たまたま目に留まった露店など様々なお店に足を運び、食べに食べてきました。
1/19『尾道的台湾小宇宙』ではお肉やお魚、乳製品などを使わない「蔬食」をご用意します。
現地で食べてきた味と仕入れてきた食材を使ってアレンジした「台湾的蔬食」をお楽しみに。
2019-11-02
ORGANIZING ABANDON
ONGOING ARCHIVE 進行形のアーカイブ
シュシ・スライマン/Shooshie Sulaiman
ORGANIZING ABANDONはアーティスト シュシ・スライマン(マレーシア在住、b.1973)が2013年より広島県尾道市で展開しているプロジェクトです。スライマンは尾道市旧市街斜面地で取り壊されようとしていたもと八百屋の廃墟と出会い、その全てを、再生/転生する長期プロジェクトを開始しました。
廃墟に属するものは何も廃棄せず、その全てが保存・記録され、作品や、再生される家の一部へと生まれ変わります。プロジェクトは単なる家の物理的再生を目指すものではありません。その過程こそが重要であり、尾道で出会ったアーティストや職人をはじめ多くの人々が関与し、新たな交流が生まれています。
またスライマンがこれまで探求してきたマレーシアの歴史的、文化的背景や、縄文とスンダランドとの関係性もプロジェクトに組み込まれていきます。
2019年、光明寺會舘では公開期間中もシドラハウス から出てきた物のアーカイブ作業、及び素材天性のための実験も進めていきます。ぜひご高覧ください。
シュシ・スライマン/Shooshie Sulaiman
1996年マラ技術大学において美術学士号を取得。マレーシア国立美術館-Young Contemporaries Award受賞。
主な個展 :「Malay Mawar」(カディスト美術財団、パリ、2016年)、「Sulaiman itu Melayu/ Sulaiman was Malay」(小山登美夫ギャラリー、シンガポール、2013年)
主なグループ展 :「サンシャワー 東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで」(2017)、ヨコハマトリエンナーレ2017「島と星座とガラパゴス」(2017)、アートバーゼル、アート・アンリミテッド(2014)、グァンジュ・ビエンナーレ(2014)に出展のほか「Open House」シンガポールビエンナーレ(2011)、 アジア太平洋現代美術トリエンナーレ(2009-10)、ドクメンタ12(2007)
公開日 |2019年11月3日[日/祝]・4日[月/祝]・8日[金]・9日[土]・
10日[日]・11日[月]・15日[金]・16日[土]・17日[日]・
18日[月]・22日[金]・23日[土]・24日[日]
※期間中の、金・土・日・月曜のみ公開
※11/9[土]はコンサート開催のため一部会場のみ公開
時 間 |11:00~18:00
場 所 |光明寺會舘 2階/広島県尾道市東土堂町2-1
※シドラハウスの外観はいつでもご覧頂くことができます
広島県尾道市西土堂町13-31(西土堂ポケットパーク横)
観覧料 |無料
関連企画|◎横谷奈歩 アーティストトーク
日 時 11月3日[日] 16:00~
場 所 高橋家
料 金 800円(ドキュメント付き)
◎もうひとりと歩く エリアツアー
日 時 11月10日[日] 14:00~ 2時間程度
集 合 光明寺會舘
※光明寺界隈〜斜面地・坂道ルート〜高橋家
料 金 500円
◎小野環 マレーシアレポート
〈マレーシア 先住民オランアスリの村で〉
日 時 11月30日[土] 19:00~
場 所 光明寺會舘
料 金 500円
主催|AIR Onomichi実行委員会 ひろしまトリエンナーレ実行委員会
協力|(敬称略) 中曽智子 元山悠佑 小山登美夫ギャラリー 光明寺會舘 尾道市立大学
NPO法人尾道空き家再生プロジェクト 地域住民の皆さま
助成|平成31年度 文化庁 文化芸術創造拠点形成事業 beyond 2020
お問い合わせ先 AIR Onomichi実行委員会事務局(光明寺會舘内)
〒722-0033 広島県尾道市東土堂町2-1
Tel/0848-51-5717 Mail/aironomichi@gmail.com
シュシ・スライマン/Shooshie Sulaiman
ORGANIZING ABANDONはアーティスト シュシ・スライマン(マレーシア在住、b.1973)が2013年より広島県尾道市で展開しているプロジェクトです。スライマンは尾道市旧市街斜面地で取り壊されようとしていたもと八百屋の廃墟と出会い、その全てを、再生/転生する長期プロジェクトを開始しました。
廃墟に属するものは何も廃棄せず、その全てが保存・記録され、作品や、再生される家の一部へと生まれ変わります。プロジェクトは単なる家の物理的再生を目指すものではありません。その過程こそが重要であり、尾道で出会ったアーティストや職人をはじめ多くの人々が関与し、新たな交流が生まれています。
またスライマンがこれまで探求してきたマレーシアの歴史的、文化的背景や、縄文とスンダランドとの関係性もプロジェクトに組み込まれていきます。
2019年、光明寺會舘では公開期間中もシドラハウス から出てきた物のアーカイブ作業、及び素材天性のための実験も進めていきます。ぜひご高覧ください。
シュシ・スライマン/Shooshie Sulaiman
1996年マラ技術大学において美術学士号を取得。マレーシア国立美術館-Young Contemporaries Award受賞。
主な個展 :「Malay Mawar」(カディスト美術財団、パリ、2016年)、「Sulaiman itu Melayu/ Sulaiman was Malay」(小山登美夫ギャラリー、シンガポール、2013年)
主なグループ展 :「サンシャワー 東南アジアの現代美術展 1980年代から現在まで」(2017)、ヨコハマトリエンナーレ2017「島と星座とガラパゴス」(2017)、アートバーゼル、アート・アンリミテッド(2014)、グァンジュ・ビエンナーレ(2014)に出展のほか「Open House」シンガポールビエンナーレ(2011)、 アジア太平洋現代美術トリエンナーレ(2009-10)、ドクメンタ12(2007)
公開日 |2019年11月3日[日/祝]・4日[月/祝]・8日[金]・9日[土]・
10日[日]・11日[月]・15日[金]・16日[土]・17日[日]・
18日[月]・22日[金]・23日[土]・24日[日]
※期間中の、金・土・日・月曜のみ公開
※11/9[土]はコンサート開催のため一部会場のみ公開
時 間 |11:00~18:00
場 所 |光明寺會舘 2階/広島県尾道市東土堂町2-1
※シドラハウスの外観はいつでもご覧頂くことができます
広島県尾道市西土堂町13-31(西土堂ポケットパーク横)
観覧料 |無料
関連企画|◎横谷奈歩 アーティストトーク
日 時 11月3日[日] 16:00~
場 所 高橋家
料 金 800円(ドキュメント付き)
◎もうひとりと歩く エリアツアー
日 時 11月10日[日] 14:00~ 2時間程度
集 合 光明寺會舘
※光明寺界隈〜斜面地・坂道ルート〜高橋家
料 金 500円
◎小野環 マレーシアレポート
〈マレーシア 先住民オランアスリの村で〉
日 時 11月30日[土] 19:00~
場 所 光明寺會舘
料 金 500円
主催|AIR Onomichi実行委員会 ひろしまトリエンナーレ実行委員会
協力|(敬称略) 中曽智子 元山悠佑 小山登美夫ギャラリー 光明寺會舘 尾道市立大学
NPO法人尾道空き家再生プロジェクト 地域住民の皆さま
助成|平成31年度 文化庁 文化芸術創造拠点形成事業 beyond 2020
お問い合わせ先 AIR Onomichi実行委員会事務局(光明寺會舘内)
〒722-0033 広島県尾道市東土堂町2-1
Tel/0848-51-5717 Mail/aironomichi@gmail.com
2019-10-25
高橋家にまつわる物語
高橋家公開

主 催 AIR Onomichi実行委員会 ひろしまトリエンナーレ実行委員会
協 力 高橋玄洋、等江 杉井隼人 山本晶大 梅林信二(敬称略)
NPO法人尾道空き家再生プロジェクト 尾道市立大学 尾道新聞
助 成 平成31年度 文化庁 文化芸術創造拠点形成事業 beyond 2020
お問い合わせ先 AIR Onomichi実行委員会事務局(光明寺會舘内)
〒722-0033 広島県尾道市東土堂町2-1
Tel/0848-51-5717 Mail/aironomichi@gmail.com
横谷奈歩
気にも留めない日常の些細な出来事、日々の生活、家族、家。そこで営まれていた暮らしの記憶は月日の重なりとともにいつしか失われていきました。
2013年、美術家・横谷奈歩は30年近く空き家となっていた高橋家と出会います。そこで感じ取ったのは、場所に眠る、かけがえのないなにものかでした。
高橋家は尾道市長江の、遠くは向島の高見山を望む石段の上に建っています。大正時代に建てられたその家のかつての住人は尾道市の助役、高橋たけし氏。その次男である高橋玄洋氏はそこで育ち、のちに東京に上京し、ラジオ、テレビのメディアの黎明期に脚本家として活躍します。その家には玄洋氏はもちろん、武氏とその妻清子氏、祖父秀氏も含めて3世代の家族の暮らしの跡が残されていました。
横谷奈歩はそれら出来事の痕跡を通じて時空、そして生と死の境を超えた対話を始めたのでした。
横谷奈歩 Naho Yokoya
美術作家。1975年東京生まれ。2008年東京芸術大学大学院 美術研究科 後期博士課程を修了後、文化庁新進芸術家海外研修制度にてヨーロッパに滞在。古代ローマ遺跡をはじめ、街や自然、博物館等のリサーチと制作活動をおこなう。以後、日本国内から世界各地へ足を運び、調査と取材を重ね、土地に隠された歴史やひそやかな事柄を残していくことを最も大切なテーマとしている。
高橋家公開
公開日 2019年11月3日[日/祝]、4日[月/祝]、9日[土]、10日[日]、16日[土]、17日[日]、
23日[土]、24日[日] ※土日祝日のみ公開
時 間 11:00~18:00
場 所 722-0046 広島県尾道市長江2丁目9-19 ※尾道南高校より徒歩2分
観覧料 無料
関連企画 ◎横谷奈歩 アーティストトーク
日 時 11月3日[日] 16:00〜
場 所 高橋家
料 金 800円(ドキュメント付)
◎もうひとりと歩く エリアツアー
日 時 11月10日[日] 14:00〜 2時間程度
集 合 光明寺會舘 ※光明寺界隈〜斜面地・坂道ルート〜高橋家
料 金 500円

主 催 AIR Onomichi実行委員会 ひろしまトリエンナーレ実行委員会
協 力 高橋玄洋、等江 杉井隼人 山本晶大 梅林信二(敬称略)
NPO法人尾道空き家再生プロジェクト 尾道市立大学 尾道新聞
助 成 平成31年度 文化庁 文化芸術創造拠点形成事業 beyond 2020
お問い合わせ先 AIR Onomichi実行委員会事務局(光明寺會舘内)
〒722-0033 広島県尾道市東土堂町2-1
Tel/0848-51-5717 Mail/aironomichi@gmail.com
2019-09-20
Chocolate Fusion vol.2
9月21日土曜日はこちら。
foo CHOCOLATERSによるチョコレート作り・トークイベント。
この度は高知から、DADNUTS BUTTERさんも来られるとのことで楽しみです。
お席のご予約はお早めに。
*イベント当日は貸切のため、通常営業はしておりません。
ご利用のお客さまにはご迷惑をおかけいたしますが、ご了承ください。
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広島空港内にあるヴィーガンミルクチョコレート専門店、foo CHOCOLATERSが主催する体験型トークイベント第二弾。
毎回、私たちのコンセプトに共鳴するゲストを迎え、チョコレート作りを通して、それぞれが新しい発見の場となるような時間をお届けします。
第二弾のゲストは、高知県にある盟友DADNUTS BUTTERの武智まりかさんを迎えて、コラボ商品である「チョコレートスプレッド」を作ります。
当日は、ワークショップ後にDADAさんについてや、ナッツバターを使ったレシピ、食にまつわるミニトークショウを予定しています。DADA NUTS BUTTERの販売もあります。
皆様のご予約・ご参加をお待ちしております。
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DADA NUTS BUTTER × foo CHOCOLATERS
Collaboration Workshop
「チョコレートスプレッド作り体験」
日時:2019年9月21日(土)
会場: AIR CAFE 〒722-0033 広島県尾道市東土堂町2-1
参加費: ¥2500-(小学生以下無料)
2部制
第1部 11:00-12:30 (90分)
第2部 14:00-15:30 (90分)
各回 定員 15名
内容: カカオ豆から作るチョコレートと、ヘーゼルナッツから作るナッツバター、そしてそれらを合わせたチョコレートスプレッドを作ります。完成したチョコレートスプレッドはオリジナルパッケージに包んでお持ち帰りいただけます。
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ゲスト紹介: DADA NUTS BUTTER
高知県土佐山田町、赤い鉄筋の建物の二階でナッツバターを作っています。ナッツバターとは、ローストし、香りを高めたナッツを石臼ですり潰し滑らかなペーストにしたものです。基本的な材料はナッツとほんの少しの塩のみ。単純明快、濃厚ミラクルパンチなナッツバターをお楽しみください。
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ご予約・お問い合わせ
foo CHOCOLATERS
email:info@foochocolaters.com
タイトルに「921 CF申し込み」、内容欄に「名前、人数、希望回、電話番号、メールアドレス」を記載の上、お送りください。
2019-09-08
FROM HERE TO BEYOND
9月7日[土]より尾道市立美術館にてはじまった「From Here to Beyond/ここからむこうまで」
参加アーティストとしてもうひとりで「Scab」を展示しています。
美術館の外からみえるのは「Painless jellyfish(無痛クラゲ)」
大気の対流とともに上昇の際は、美術館にお立ち寄りください。
大気の対流とともに上昇の際は、美術館にお立ち寄りください。
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FROM HERE TO BEYOND/ここからむこうまで
アーティスト
柳 幸典/小西 紀行/もうひとり/小林 正人/岩崎 貴宏/小金沢 健人
会 場 尾道市立美術館/広島県尾道市西土堂町17-19(千光寺公園内)
会 期 2019年9月7日[土] - 10月27日[日]
時 間 9:00 - 17:00(入館は16:30まで)
休館日 月曜日(ただし、9/16、23、10/14は開館)
観覧料 大人 800円 高大生 550円
website https://www.onomichi-museum.jp
FROM HERE TO BEYOND/ここからむこうまで
アーティスト
柳 幸典/小西 紀行/もうひとり/小林 正人/岩崎 貴宏/小金沢 健人
会 場 尾道市立美術館/広島県尾道市西土堂町17-19(千光寺公園内)
会 期 2019年9月7日[土] - 10月27日[日]
時 間 9:00 - 17:00(入館は16:30まで)
休館日 月曜日(ただし、9/16、23、10/14は開館)
観覧料 大人 800円 高大生 550円
website https://www.onomichi-museum.jp
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Exhibition
From Here to Beyond
Exhibition
From Here to Beyond
Artists
Yukinori Yanagi
Toshiyuki Konishi
MOUHITORI
Masato Kobayashi
Takahiro Iwasaki
Takehito Koganezawa
Yukinori Yanagi
Toshiyuki Konishi
MOUHITORI
Masato Kobayashi
Takahiro Iwasaki
Takehito Koganezawa
Guest Curator
Yoshinori Ishikawa
Yoshinori Ishikawa
Dates: 7 Sep, - 27 Oct, 2019
Holiday: Monday (except for national holidays)
Open Hours: 9:00-17:00 (Last admission to exhibition is at 16:30) ※12 Oct, open -20:00
Venue: Onomichi City Museum of Art
Holiday: Monday (except for national holidays)
Open Hours: 9:00-17:00 (Last admission to exhibition is at 16:30) ※12 Oct, open -20:00
Venue: Onomichi City Museum of Art
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